国宝の茶室「待庵」が現存する京都の妙喜庵の庭の松の皮を使って作られた海野宗泰さんの香合です。底面に妙喜庵の焼印が入っています。サイズ縦5.7×横4.8×高さ3.5cm。Doi lang tu 様 専用。妙喜庵の松は豊臣秀吉が待庵を訪れた際に袖が触れたとされる「袖摺の松」として有名との事です(現在の松は3代目)。天然ターコイズ カメオ彫刻 9.15g コレクション向け。藤田匠平 スナフジタ 香炉・小物入れ。香合、共箱、共布いずれも綺麗な状態で、殆ど使用されなかった様です。銀杯2個、指輪まとめ売り(純銀)